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不動産ファイナンスの取り組み|スキーム(ノンリコースローン)|メリット|お問い合わせ窓口
不動産の生み出すキャッシュフロー(主に賃料収入)を返済原資とする不動産ノンリコースローン(非遡及型融資)などの資金調達をご提案します。
新規不動産の開発・取得または既存保有不動産の流動化をご検討のお客さまには、不動産リース以外に不動産流動化をお勧めします。
不動産ファイナンスの取り組み
東京センチュリーリースでは、以下の取り組みをしております。

| 項目 | 対象金額 | 対象物件(エリア) | 概要 |
|---|---|---|---|
| 不動産賃貸 (不動産リース) |
3億円〜 | 汎用性の高い商業施設等 | 事業用定期借地上の建物(店舗・倉庫等)をお客さまに長期賃貸します。 |
| ノンリコースローン | 10億円〜 | 政令指定都市 | LTV85%以下を対象とさせていただきます。 |
| エクイティ投資 | 個別 | 政令指定都市 | 個別に協議させていただきます。 |
スキーム(ノンリコースローン)

※上図は、不動産ファイナンスにおける一般的なスキームとなります。
メリット
- 資金調達手段の多様化
- 資産のスリム(オフバランス)化による財務指標の改善
- 不動産保有リスクの回避
- 不動産保有コスト削減及び費用の平準化
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